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2000.01.01

お知らせ

Q:鏡餅の由来を教えてください。

A:お正月家ごとに飾る餅のことで、「お鏡」ともいい、「神仏」にお供えすることから「お供え餅」といっています。古くは「もちいいかがみ」や「すわり餅」といって、円満な心を表したものといわれています。
 二つ重ねるのは、月日を象徴し、福徳が重なることを願うためで、二つ重ねて一重ねと呼びます。鏡餅は、神棚、仏壇、床の間などに供えます。鏡餅の上を「星」、「頭」、下を「台」と呼びます。

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